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同人サークル「丁字屋残党」主幹です。

基本はなつかしモノ好き中年オタ。ゲームやらメガネっ娘やら特撮やら時代劇やら色々好きです。あと「スクールデイズ」好き。

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285:つぶやき、ツィートより(11月18日~12月2日分)

2013/12/03 (Tue) 06:27
ここ2週間くらいのミクシィつぶやきとツイッターのオタっぽい発言をまとめてみる。新刊できたおかげで多少呟き量増えたかな?
あと何故腹パンカテゴリが?


■特撮

アリオ鷲宮で12月にライダーマンのサイン会ですと!?(11月19日)

『決戦!南海の大怪獣』での、久保、土屋、佐原が船上で揃うだけで漂う不安感。……マタンゴ的に。(11月30日)

■アニメ

『YES!プリキュア5』ブルーレイBOXキター! 4枚組でこの薄さ! 一体どう入っているんだ?(11月20日)@
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こう入っていました。ディスク2を見るにはディスク1を一回出さないといかんのか…。 (11月20日)
BZgxhySCAAAIEe4.jpg
ともあれ観る暇がない。て言うか冬の新刊のために今年だけで全話通して何回見返したかわからんのだが、でも観るぞ~!(11月20日)

毎朝6時からキッズステーションの『おじゃ魔女どれみ』を観るのがすっかり日課になってしまった。(11月27日)
そして明日はどれみ全エピソードの中でも(個人的に)ベストとも言うべき「早起き少女まりなと心の花束」ではないか!?(11月27日)
『おじゃ魔女どれみ』はやはり「魔法を使えるようになった普通の女の子」という基本に特化した第1シリーズが至高だなぁ。(11月27日)
第2シリーズ以降も無論大好きだけど、魔法を使えることがだんだん当たり前になってくるし、子育てとか余計な要素が入ってくるからなあ。(11月27日)
そもそも少女が〃責任もって〃子育てって無理があるわけで…実際子育てって言うか育成要素は本来ドド達妖精が担う筈だったんだよなぁ。(11月27日)
まあそれでもそういうようにを入れた以上きちんと子育て描写をしただけ、赤ちゃんを新アイテム生成&戦闘支援の道具にしている現行プリキュアより全然ましなわけだが…。(11月27日)
昨日も呟いたけど、今朝のキッズステーション「おじゃ魔女どれみ」は「早起き少女まりなと心の花束」。(11月28日)
気持ちが通じ合える友達のいる喜び、子供をきちんと見ている大人の優しい視点、友達を傷つけてしまった心の痛み、欲望ではなく〃思い〃や〃願い〃を叶える素敵な力としての魔法、ハートフルな展開ながらケレンとユーモアを忘れない演出…(11月28日)
…とにかく本作の魅力の全てが詰まっていると言うべきエピソードでした!(11月28日)
今日のキッズステーションの『おじゃ魔女どれみ』。魔法で助けた相手に魔女見習い姿をさらしながら「みんなにはナイショだよ」と言うどれみさん。まどマギにもあった魔法少女モノのお約束展開のようでいて、実は四年に渡るどれみシリーズでは唯一の異色なシチュエーション。(11月29日)


■ドラマ

来月TBSチャンネルで『悪魔のようなあいつ』だと!?(11月22日)

■映画

実写版ルパン三世で、ルパンダイブはやってくれるだろうか?(11月27日)


■腹パンチ

豆知識・プリキュアシリーズは原則として腹パン(パンチ)描写を禁止しているが、これは初代プロデューサーの鷲尾天氏や、初代SDの西尾大介氏の、腹を殴ることを子供にとって「いやなもの」として控えるようにとした意向が現在も生きているかららしい。(11月25日)
だが一方でプリキュアが触手に締め付けられたり電撃責めされたり、壁に叩き着けられたりはしていたわけで、そっちは良いのか?良いのか?(11月25日)
まあ実際には初代「ふたりは~」の第五話からキュアホワイトがカブキマンに腹を蹴られたりしていたんだけどね。(11月25日)
プリキュアで腹パン禁止の意向を強く示した初代PDの鷲尾と初代SDの西尾だが、この2人ともが関与しない初の作品が映画『YES!プリキュア5』。(11月26日)
その映画『YES!プリキュア5』では、ダークドリームがキュアドリームの腹に、ダークミントがキュアミントの腹にエネルギー弾を放ち、ダークレモネードがキュアレモネードの脇腹にキック、そしてキュアレモネードがダークレモネードに、シャドウがダークドリームに腹パンと、腹責め腹パンやり放題w(11月26日)
もしかして鷲尾、西尾以外のスタッフはみんな我慢してたのか?!(11月26日)
但し映画『YES!プリキュア5』の、鷲尾に変わっての梅澤PDが、本格的にプロデューサーになったテレビシリーズ『フレッシュプリキュア』以降の作品で、腹パンが本格的に解禁になったかというとそんなことはないのだが。(11月26日)
しかし実の父親に腹パン食らわせたキュアミューズw(11月26日)

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テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル : アニメ・コミック


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