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tyoujiya

Author:tyoujiya
同人サークル「丁字屋残党」主幹です。

基本はなつかしモノ好き中年オタ。ゲームやらメガネっ娘やら特撮やら時代劇やら色々好きです。あと「スクールデイズ」好き。

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李紅蘭-過去絵 - 2011/06/03 (金) 05:58
いまいち萌えない七瀬さん - 2011/01/17 (月) 01:03
「真月譚月姫」コミックス完結 - 2010/12/16 (木) 20:02
アイマス~9・18事件 - 2010/09/26 (日) 06:23
「葉鍵ロワイヤル」の思い出 - 2010/09/06 (月) 21:38

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182:李紅蘭-過去絵

2011/06/03 (Fri) 05:58
紅の乱 紅の乱02 紅の乱03
昔同人誌用に描いた「サクラ大戦」の李紅蘭です。ちょっとリョナっぽい感じ?(しかしその同人誌が紛失したのか手元にないんですよね
眼鏡みつあみソバカスという野暮ったさと生足チャイナドレスという外見の魅惑的なアンバランスさ、明るい性格ながらギリギリで見せる弱さとか当時の自分のツボにびしっとハマったキャラクターで、かなり長い間マイフェイバリット眼鏡っ娘でした。特にファーストアピアランスとなったゲーム(今は無きセガサターン版一作目の紅蘭ルートでは、ここぞという時に彼女を抱きしめてあげられる展開、その時の紅蘭の可愛さは絶妙でした。
また、ゲームの方も非常に完成度が高くハマったシリーズなのですが、紅蘭については残念ながらシリーズが進むに連れ単なるネタキャラと化していき、特にプレステ2のリメイク「熱き血潮に」の追加クソシナリオのせいで紅蘭にも「サクラ大戦」にもかなり醒める羽目になりました。


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テーマ : サクラ大戦 - ジャンル : ゲーム


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156:いまいち萌えない七瀬さん

2011/01/17 (Mon) 01:03
今話題の?いまいち萌えない娘ってさー・・・

このCG参考にしてない?

まあそんなわけで・・・
七瀬いまいち萌えない

いまいち萌えないとか言わないでよね! 

私、乙女なんだから!
  

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150:「真月譚月姫」コミックス完結

2010/12/16 (Thu) 20:02
shingetutan10
佐々木少年描く「真月譚月姫」コミックス完結巻10巻が発売されました。これにてこの名コミカライズともお別れです(泣)
ラストはアルクェイドトゥルーED。半永久的に眠るアルクェイドの夢の中で生きることによって、志貴はアルクにとって永遠になるという、この上なく刹那的かつやはり悲しくも至福の終焉だと思うのですよ。原作プレイしている時もこのシナリオは凄ぇ泣けたですよ。
そしておまけ的にまとめられたアレの後には・・・・こうきたか! 
とにかく表紙をはじめアルクェイドの笑顔でいっぱいのこの最終巻、その笑顔があまりに素敵ゆえに、この上なく泣ける・・・そして満足できる一冊でした。


ともあれ本作品は、ここぞというシチュエーションでは、原作を読んでいた時に頭に浮かんでいたイメージそのままのビジュアルを、みごとに誌面に描き出し、「そう!これ!」と唸らされることしきり。物語も原作のメインルートを基本に、時に別ルートの描写を交え、時にオリジナルな描写を入れながら、ファンを納得させ、唸らせ、満足させたコミカライズとして理想的かつ至高の作品でした。
佐々木少年氏には本当にお疲れ様でした。

シエル2
満身創痍なシエル先輩。不死身スキルのあるシエル先輩は、非常にリョナ向きなキャラだと思うのに、あまりリョナ絵を見かけませんよねぇ? 



テーマ : 真月譚 月姫 - ジャンル : アニメ・コミック


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132:アイマス~9・18事件

2010/09/26 (Sun) 06:23
秋月律子yume02
まあ色々ね・・・(苦笑

いずれにせよ騒がれすぎな気はしますな。発売前にアナウンスされてる分、全然ましですがな。
「クロスデイズ」なんか、買ってみたらホモゲーだった挙句、事前に雑誌に掲載され期待されていたエッチシーンやルートがかなり削減(しかも自分の一番好きな乙女ですよ―泣)されて、更に転売不可ですからねえ(まあ自分はホモゲーと知った後で買いましたがw)。
無論そこで多少醒めるところはあったけど、それでもこちとらそれをネタにするくらいの余裕はあったけどねえ・・・。

<追記>
しかし「可能性だけでもアウト」=表現すらされてないものさえも可能性だけで許せないって、現在ある言葉狩り、表現規制の上を行く、表現の自由を侵す以上の恐怖思想ですな。

テーマ : アイドルマスター - ジャンル : ゲーム


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129:「葉鍵ロワイヤル」の思い出

2010/09/06 (Mon) 21:38
「葉鍵ロワイヤル」は2ちゃんねる葉鍵板発祥のリレー小説。バトロワ好きで作品を越えたオールスター集結もの好きな自分はしっかりこれにははまってました。
ハカロワ
とは言っても、2ちゃんねるの板上で展開していた頃は特に追ってはおらず、読み始めたのは後に同人誌として紙媒体化してから。
また、当時この作品が取り上げているゲームの半数以上が未プレイで(当時プレイ済みだったのは葉で「雫」「痕」「東鳩」のみ、「こみパ」はアニメ(当時はKSS版のみ)や二次創作で大体把握、鍵に至ってはゲームは一つもプレイしたことはなく、「kanon」のみアニメ(当時は東映版)で知っている程度(当時鍵作品は絵的に敬遠してたんですよねー汗)と、更に作品自体長そうだった(実際予想以上のとてつもない長編だった)こともあって、読み始めるには腰の引けてたこともあったけど、読み始めたらそんなことは全く気になりませんでした。

とにかく、闘うギャルゲキャラたちの魅力的なこと♪ 
 
そして何よりも、様々な書き手のエゴや第三者の荒らしによってただでさえ完成が難しいリレー小説というジャンルで、これだけの作品を思い入れたっぷりに、かつ面白く最後までまとめ上げた書き手の情熱と(元ネタやキャラへの)愛にこそ感動したのでした。

結局知らないキャラに対してもも知らないキャラなりに愛着がわき、元ネタを知りたくて敬遠していた筈の鍵作品にも手を出す羽目になり、「ONE」や「AIR」で号泣するに至るのでした。

個人的に印象的だったのは、真琴や、美汐と祐介の最後はかなり泣け、名雪の狂いっぷりに(秋子さんよりーw)ワクワクしました。
いいんちょ、由宇の関西眼鏡は早期に退場したけど格好よかったっすね♪
「ONE」のキャラはどれも印象深いですが、やはり戦乙女の七瀬さんが最高でした
七瀬留美
というわけで戦乙女な七瀬さんな絵です。 

ともあれこの作品については他にも語りたいことは多々ありますが、とりあえず今回はここまで

テーマ : 同人 - ジャンル : アニメ・コミック


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